正直に言います。
最初はそこまで意識していなかったんです。でも、気づいたら「また見てる」「なんか安心する」と
思ってしまう存在――それが久々江龍飛(くぐりえ りゅうと)アナ。
石川県のMRO北陸放送で活躍する彼の魅力、じわじわどころか確実にハマってきています。
今回はそんな“推したくなる理由”をしっかり語っていきます。
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久々江龍飛アナってどんな人?
久々江龍飛アナは、MRO北陸放送に所属するアナウンサーです。
ニュースや情報番組を中心に活躍しています。誠実で丁寧なアナウンス技術が評価され、
幅広い層から信頼を集めています。
出身は、お隣の富山県で、大学は金沢大学で勉学に励んでこられました。
金沢大学吹奏楽団に所属し、2022年8月「第70回石川県吹奏楽コンクール」では指揮者と
して出場し、金賞および代表に導いています。
その年の12月24日に金沢歌劇座で開催された「第35回定期演奏会」でもタクトを振りました。
指揮者として100名を超える団員をまとめ上げた経験が、現在のアナウンサーの仕事に活きて
いると語っています。
派手じゃないのに、なぜか印象に残る
久々江龍飛アナのすごいところって、“強く主張しないのにちゃんと残る”ところだと
思うんです。
声は落ち着いていて聞きやすいし、言葉の選び方も丁寧。いわゆる「安心して任せられる
アナウンサー」なんですが、それだけじゃない。
気づけば「この人の声、好きかも」と思わせてくる不思議な引力があります。
自然体の安心感がクセになる
最近のテレビって、どうしてもインパクト重視になりがち。でも久々江アナは違います。
無理に盛らない、飾らない、それでいてちゃんと伝わる。
この“ちょうどいい距離感”が本当に心地いいんです。見ていて疲れないし、むしろ
「また見たい」と思わせてくる。
こういう存在、実はかなり貴重だと思いませんか?
これから確実に伸びてくる予感しかしない
今の時点でも十分魅力的なんですが、ここからさらに化けそうな気がしています。
経験を重ねていく中で、今の落ち着きに“深み”が加わったら…かなり強い存在になるはず。
「気づいたら看板アナになってた」――そんな未来が普通に想像できるんですよね。
久々江龍飛プロフイール
ニックネーム
くぐ、ぐえ、りゅう、くぐりん
担当番組
『Atta』フイールドキャスター
『久々江龍飛のハイスクールNOW!!』
『ブラッシュ令和最新版』ポッドキャスト
性格
マイペース
座右の銘
『身嗜』でまず必要なのは体調だ
趣味・特技
趣味は街を歩くこと、食べること、一人旅、舞台観賞、パン屋めぐり、ドラマ鑑賞
特技はトランペットで(小学3年生から)
好きなもの
アイスクリーム、ハンバーグ、ホルモン、チョコレート、魚介系ラーメン、白えび
苦手なもの
エアコンの風
一言メッセージ
大学生活を石川県で過ごし、石川県の魅力をたくさん味わいました。
大好きな石川県でアナウンサーとして働けることが嬉しいです。
私の名前のごとく常に上へ!上へ!と飛躍します。
よろしくお願いいたします。
まとめ
久々江龍飛アナは、いわゆる派手なタイプではありません。
でもだからこそ、じわじわと心に入り込んできて、気づいたら好きになっている。そんな魅力を
持ったアナウンサーです。
これからもMRO北陸放送の顔として、地域に寄り添った情報発信を続けていくことでしょう
正直、こういう人は後から一気に評価されるタイプ。
今のうちに注目しておくと、「前から知ってたよ」とちょっと誇れるかもしれません。





