テレビをなんとなく見ていて、「あ、この人いいな」って思う瞬間ありませんか?
派手じゃないけど、気づいたら印象に残ってる——そんなタイプ。
NHK福井放送局の河原愛美アナウンサーは、まさにそんな存在だと思います。
今回は、個人的に感じた“じわっとくる魅力”をゆるく書いてみます。

河原愛美プロフィール
名前 :河原愛美(かわはら まなみ)
出身地 :神奈川県
入局 :2025年
担当番組:ニュースザウルスふくい

声がもう“環境音として優秀”すぎる
ずっと聞いてられる系の落ち着きボイス。情報はちゃんと入ってくるのに、
耳が疲れない。
これ地味に最強スキル。
表情とトーンのコントロールがうますぎる
明るい話題と真面目なニュースでちゃんと空気変わるの良い…。
やりすぎない絶妙さがプロ感ある。
“信頼パラメータ”が初期値から高い
第一印象から「この人ちゃんとしてるな」って思わせてくるタイプ。
積み重ねでさらに好感度上がるやつ。
気づいたら“今日いるかな”って確認してる
これ、もう軽く推し始まってます。
番組より先に出演チェックしてる自分に気づいたらアウト(いい意味で)。
河原愛美ひとこと
2年目となりました。
今年度は、みつけ隊や日々の取材を通じて、より多くの県内の魅力を伝える
ことが目標です。
地元の魅力を教えてください。どうぞよろしくお願いいたします!
キャスターになったきっかけは?
記者として歩き回っているうち
自分の声で皆さんの魅力を伝えたいと思うようになりました。
趣味・特技は?
・食器集め
(滋賀県で信楽焼に出会い、素敵な器で食事をする楽しさを知りました。
福井の伝統工芸品に沢山、触れたいです)
・スポーツ観戦(箱根駅伝は欠かさず観戦しています)
・カフェ巡り
・御朱印集め
・特技は、スキー、水泳、野球のスコアブックをつけること、どこでも眠れること。
わたしのモットー
「為せば成る、為さねば成らぬ、何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」
父の故郷である山形・米沢藩の藩主・上杉鷹山の言葉です。
幸せを感じるとき
・愛らしい動物や美しいものを見ること。
・美味しいものを食べること。
もしキャスターになっていなかったら?
会社員(経理、貿易事務)
まとめ
河原愛美アナ、いわゆる分かりやすい派手さはないんですが、その分“日常に
溶け込む強さ”があるんですよね。
見れば見るほど良さが分かるタイプで、気づいたらちゃんとハマってるやつ。
こういう“静かに沼らせてくる人”、本当に危険です。はい、もう逃げられません。





